折りたたみを展開する

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お湯ではなく水でだした

 

熱くなってきた。外を歩と汗ばむ。待ち構えているであろう、灼熱と湿気MUNMUNの季節をいやにも想像してしまう。しかも、これから梅雨。思考回路はショート寸前、今すぐ冷たいもの飲みたいよ。

 

ということで、外ではお茶を買う。コンビニに行けば飲料は沢山ある。モックンの伊右衛門、新垣の十六茶、そして鶴瓶ミネラル麦茶。しかし、一押しなのが松潤のおいしい無糖である。

 

キリン 午後の紅茶 おいしい無糖 500ml×24本

キリン 午後の紅茶 おいしい無糖 500ml×24本

 

 

最初、飲んだ時からのファンである。ほかの午後の紅茶シリーズは年数回しか飲まないのに、だ。この「おいしい無糖」が教えてくれたのは、無糖の冷たい紅茶が美味しいというStailized Fact 。つねに家に常備しておきたいが、ペットボトルは場所を取るのであまり気が進まない。

 

なので、水出し紅茶を作っている。作り方は水と紅茶のTバックを容器に入れて冷蔵庫に突っ込むだけである。

 

 

 

 

 

Janat プロヴァンスシリーズ フルーツティーアソート 40P
 
ジャンナッツ ピュアセイロン ティーバッグ 50p

ジャンナッツ ピュアセイロン ティーバッグ 50p

 

 

紅茶の種類は別になんでも良い。セイロンでもフレーバーでも。BPL や janat が安いくて手に入りやすいと思う。

 

味はというと、濃さはそれほどない。しかし、香りはお湯で入れた場合と遜色ない。透き通った味になる。気が向けば、ミルクをいれてミルクティーと洒落込むこともできる。

 

味や濃さに関しては、時間とティーバックの個数で調整できる、ハリオのポットで4つくらいで一晩かなという感じ。